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2021年6月26日 8:09 AM かな

かなさんは明るくて、元気な女の子。

顔も可愛くて、長い髪がとても綺麗で魅力的だ。

かなさんは話上手。話も聞いてくれるし、たくさん話もしてくれるので、会話のキャッチボールがずっと続いて楽しい。
そして、終わった後にこちらにもかなさんの元気がうつっている。

挑戦心、向上心が強く色々な講習会などにも行き、施術力、接客力を学ぶ頑張り屋さんなかなさん。

お仕事に、家庭に疲れた方に、かなさんに会って、元気と癒しをお持ち帰り頂きたい。

2021年5月28日 11:57 PM ひな

「ひな」はフランジパニのエステティシャンである。

私は、思う。

世の男性の願望が、そのまま「ひな」として現れたのではないか、と。

文字だけだと何を言っているか分からないかもしれない。

しかし、このコメントを読む前に、すでにプロフィール画像は目に入っているはずである。

伝わったはずだ。

説明せずとも伝わる『いい女』感が。

肌が透けるように白い、というか白くて背景の白い壁と同化している。

色白に映える、紅いルージュ。

セクシーを通り越して、縁起の良さすら感じさせてくれる。

スラリと伸びた美脚。

フラミンゴを彷彿とさせるフォルムだ。

プリンプリンなハート型のお尻。

グラビアでしか見たことがないくびれ。

そして、高くそびえ立つ2つの秀峰。

白くて美しい、さながらマッターホルンのようなおっぱい。

パーフェクトである。

テンションが上がりすぎて己の説明は全然パーフェクトではない。

しかし何とか伝わって欲しい。

これは、写真だけで起こった奇跡ではないのだ!

むしろ、実物はもっとスタイルが良い!

撮影時のことが思い起こされる。

男性スタッフも立ち会う中だった。

目のやり場に困ってドギマギしていた。

だが、衣装を着替える際、「ひな」は言った。

「ここで着替えて大丈夫ですか?」

凝視してやろうかと思ったが、そんな勇気はなかったので一生懸命目を反らした。

そして撮影である。

ポーズを変えるたびにぽろっとこぼれ落ちそうになる。

アレが。

大きなおっぱいが。

なんかもう、たまらん気持ちになってしまう。

さらに「ひな」は言う。

「お客様が喜んでくれるならもっと色んなポーズをしますよ」

女神なのか?

サービス精神の塊である。

スタッフが手違いをしてしまった時も、フォローを入れてくれた。

なんて優しいのだろう。

相当いい接客をしているに違いない。

ルックスと性格について触れてきたが、その他の「ひな」の特徴をお伝えしておこう。

まず、料理が上手なようだ。

この優しさで家庭的というのは、神がかり的である。

そしてディズニー好きである。

もしも一緒にディズニーに行けたとしたら、舞い上がって耳をつけてしまいそうである。

あとは、お店用のTwitterをしてくれているのだが、お風呂関係のツイートが多い。

やっぱスタイルがいい人はお風呂を大事にするようだ。

と思いきや天下一品が大好物なようでもある。

共感しかない笑

男としては、それだけで仲良くなれそうな気がする。

施術に関してもお伝えしておかなければならない。

マッサージが上手が決まるポイントは「尽くす性格かどうか」で決まってくる。

ここまでお読みいただければお分かりいただけると思う。

メンズエステ経験者でもあるので、何の心配もない。

当然のように「ひな」の施術はしっかりしている。

安心して身を委ねていただきたい。

お客様に評価されるエステティシャンの最大の特徴はこれに尽きると思う。

「スタッフに愛される人」

その点から考えて、「ひな」は間違いのないエステティシャンだ。

あとは目の保養のために実物をご覧いただきたい。

色白でスタイルが良くて、おっぱいが大きくて、セクシー。

「ひな」には男の夢が詰まっているのだ。

(さらに…)

2021年5月31日 5:14 PM らら

「らら」はフランジパニのエステティシャンである。

「らら」はこちらでプッシュせずとも勝手に人気が出ると思われる。

本人はイヤがるかもしれないが、おっとりしていて、天然な子だ。

こんなことがあった。

食事をしようとタコライスを買ってきた。

しかし、スプーンをもらい忘れてしまった。

事務所にカトラリーはなかった。

さて、どうしたものか。

すると「らら」はおもむろに紙コップを手に取った。

そしてそのままタコライスをすくい上げた!

紙コップをスプーンにしたわけである。

シュールな絵面だ。

ここでお伝えをするが、「らら」はルックス的にもとてもかわいい。

くっきり二重のぱっちりお目目である。

しかもダンスをしているので、体が引き締まっている。

なんて綺麗な体のラインだろうと感嘆するレベルである。

このあたりはプロフィール画像とTwitterを参照にしていただきたい。

そんな子が。

そんな子が、タコライスを紙コップで…

リアル笑ってはいけないかと思った。

正直、こらえるのに必死であった。

あくまでもイメージであるが、ゴミ出しの日を間違えてしまうようなおっちょこちょいさを感じる。

なのだが、意外と言っては失礼だが、言葉遣いはめちゃくちゃ丁寧である。

ダンサー。

ていねいな言葉遣い。

おっとりマイペース。

少し抜けている。

ギャップというか、もはや不協和音である。

しかしそれも、たった一つの事実によって、全てが「らら」の魅力と化すのである。

シンプルに「らら」はかわいい。

つくづく可愛さは正義だと思う。

こうした特徴によって醸し出されること、それは

「あれ、何かいけんじゃない?」

という、ステキな男の勘違いだ。

かわいいのに、「らら」には妙にスキがあるように見えるのだ。

そんな女性と二人きりでひと時を過ごせる。

それって、一番楽しくないですか?

最後に施術であるが、「らら」はメンズエステ経験者である。

さらに、普段体を動かしているからであろう。

マッサージが上手である。

おっとりした雰囲気に反して、しっかりした施術である。

これもまたギャップというか、魅力である。

彼女とひと時を過ごすことを希望される方へ。

少しだけ覚悟していただきたい。

なぜならお客様が「らら」ワールドにハマってしまうと予想されるからだ。

ただその先には、幸せが待ち受けていることだろう。

小躍りしてしまうような、そんな時間を満喫していただきたい。